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住民参加
ワークショップ
 ワークショップとは、あるテーマについて、 そのテーマに関わるすべての人が参加し、特性・課題・提案を話し合う協働作業のことをいいます。

 地域の現況把握(環境点検)や地域の将来像検討をワークショップ方式で行うことで、住民のアイデアと地域への想いを活かした計画づくりができるとともに、計画策定を通じた維持管理体制の構築が可能です。 
アンケート
アンケート
 アンケートは、地域住民の意識を客観的に把握し、その結果を容易に数値化することが可能な住民参加手法です。

 多くの住民の意向を公平に聞き取り、それを計画に反映しやすいため、住民意向把握の手法として、多く使われています。  
有識者を含めた委員会
 委員会では、自治体全体を見据えた広域的な検討を行います。そのため、自治体のリーダーや各セクションの責任者、地域や団体の代表者などによる幅広い見識と展望を持って議論をすることが必要になります。

 より専門的な知識が必要な場合は、大学や研究機関の研究者を含めて助言を得ることも有効です。

 委員会の検討により、分野の垣根を越えた将来像の提案が可能になるとともに、確実で効率的な行政運営と計画の推進が可能になります。


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